【姫様”拷問”の時間ですよ】1巻ネタバレ感想!作品タイトルが気になったので読んでみたらなかなか面白かった。

【姫様”拷問”の時間ですよ】1巻ネタバレ感想!作品名が気になったので読んでみたらなかなか面白かった。姫様”拷問”の時間ですよ

『姫様”拷問”の時間ですよ』の1巻の表紙とタイトルを見てどんな内容?って思いませんか?

タイトルと表紙がかなりアンバランスどんな内容なのか予想がつきません。

早速、『姫様”拷問”の時間ですよ』1巻を試し読みしたのですがなかなか面白くどんな作品なのかもわかりました。

 

今回は、『姫様”拷問”の時間ですよ』1巻を読破したので紹介していきます。

ネタバレを含むので注意してください。

 

⇒eBookJapanで姫様”拷問”の時間ですよ1巻を試し読み

 

姫様”拷問”の時間ですよってどんな作品?

 

まずは、『姫様”拷問”の時間ですよ』がどんな作品なのか解説していきます。

 
作品名姫様”拷問”の時間ですよ
原作春原ロビンソン
作画ひらけい
連載誌少年ジャンプ+
出版社集英社
連載開始日2019年4月2日 
 

『姫様”拷問”の時間ですよ』は、少年ジャンプ+で週刊連載していて毎週火曜日に更新されます。

 

原作は春原ロビンソン先生、作画はひらけい先生

 

原作の春原ロビンソン先生といえば、戦勇。が代表作です。ジャンプスクエアでも連載されてアニメ化もされました。

作画のひらけい先生は、小春日和やシンマイ新田イズムの作画を担当。第1回ガリョキンProラブコメ部門努力賞を受賞しています。

 

作品タイトル名だけではどんなジャンルかわからない

 

一番気になるのはジャンルじゃないでしょうか。

作品タイトルを見ただけではどんなジャンルなのか想像つきませんからね。

 
 

『姫様”拷問”の時間ですよ』は、拷問と称した飯テロです。

ジャンルはギャグ漫画になります。なので、『拷問』という言葉から想像できるグロい描写などはありません。

 

姫様”拷問”の時間ですよ1巻あらすじ

 

国王軍と魔王軍が衝突を始め幾年月。

王女にして国王軍第三騎士団“騎士団長”の姫は、魔王軍により囚われの身となっていた!

 やがて、姫に待ち受けるのは斜め上の拷問の数々で――!? 

最も残酷な拷問の時間が今、始まる!!

引用元:eBookJapan
 

『姫様”拷問”の時間ですよ』1巻は、

  • 拷問1
  • 拷問2
  • 拷問3
  • 拷問4
  • 拷問5
  • 拷問6
  • 拷問7
  • 拷問8
  • 拷問9
  • 拷問10
  • 拷問11
  • 拷問12
  • 拷問13
  • 拷問14
  • 番外編『ありし日の姫』

の計15話が掲載されています。

 
 

魔王軍に囚われているのは、国王軍第三騎士団“騎士団長”の姫様と意志を持つ聖剣エクス。

国王軍の秘密を姫様に喋らせようと様々な拷問を仕掛ける魔王軍 最高位拷問官 トーチャー・トルチュール。

拷問と称して食べ物で姫様を誘惑します。

 

第1話の拷問と称した飯テロは、トーストです。

姫様は、早口になりながらもトーストに屈するわけがないと断言。

トーストだけでなくビーフシチューを食べた後のお皿がでてきました。

これには、姫様も絶対に美味しいやつ断言。

簡単に屈してしまい国王軍の秘密を簡単に話してしまいました。

 

国王軍の秘密を知った魔王軍ですが弱すぎるため今回の秘密では勝てないと言われてしまいます。

トーチャー・トルチュールは、魔王様にのためにもっと有益な情報を得るために毎日拷問を行うと断言するのでした。

 

⇒eBookJapanで姫様”拷問”の時間ですよ1巻を読んでみる

コメント

タイトルとURLをコピーしました